いつまでも乙女なママのハッピーいばら道

アメリカ在住・バツ2・子ども3人・どん底から浮かび上がって現在婚約中・世界一幸せです

運命の糸

ダーリンとの動画をアップしました。

 

 

きゃー。

 

私も若いけど、ダーリン、怖い!

 

ちょっとどこの組の人ですか?

 

って感じですね💦

 

マジで、彼の場合は冗談にならないのですがまあその辺はまた今度、本人からお話ししてもらいましょう。

 

で、今回の動画は、彼の「一人芝居」です。

 

結構ね、私がいつも喋ってる印象があるかもしれませんが、そうでもないです。

 

ダーリンもよく喋る。

 

実は彼はすっごいおしゃべりです。

 

メールもすっごい長文だし、いつも。

 

多分ですが、彼は中身は「女」だと思います。w

 

女と女だからぶつかるのかな?

 

よくわかりません。

 

あ、そういえば、昨日は別の友人とズームしてて

 

「ひとこちゃんと俺だったらぶつかりすぎてダメだね」

 

と言われてしまいました。

 

はっ?

 

なんか、お互いに「我」が強すぎるのだそうです。

 

ダーリンともそうなのかも。

 

ツーマーリー。

 

日本人男性はやっぱりうるさい女性は嫌いだ、ということなのでしょうか?

 

アメリカでは主張しないとやっていけないし、そんなこと言われたことないんですが。

 

私は中身が男、なのかも。

 

最近、メールとかの自分の名前の後に

 

she/her

 

とかを入れている人いますね。

 

これは、自分のアイデンティティーが「女性」である、という意味です。

 

つまり私の場合だったら「ヘテロセクシュアル」だということ。

 

性格的に男性的でも、やっぱり私は女性です。

 

だから難しいのだな。

 

ふむふむ。

 

LGBTQ+の人たちへの配慮であり、女性に見えるからと言って必ずしも女性であるわけではない、という意識に訴えるものです。

 

これについてちょっと自分でも反省したのが、ママ友からこのタグ入りメッセージをもらった時に彼女のことを「女性」として見てなかったということ。

 

ママでも女性であるはずなのに、なんだか「えぇ?そうだったんだー」と思ってしまったことを反省しました。