いつまでも乙女なママのハッピーいばら道

アメリカ在住・バツ2・子ども3人・どん底から浮かび上がって現在婚約中・世界一幸せです

ダーリンのハリ治療:入れすぎたんじゃないの?

動画をアップしました。

 

今回は、ダーリンの健康管理についてです。

というか今やっているハリ治療のこと。

 

入れすぎて壊したというのは、今回のハリ治療とはあまり関係ないのですが、今やってもらっているハリの先生は、かなーりすごい人のようで、なんでも治せちゃう人みたいです。

 

すごいですよねー。

 

いいなー。

 

もう2ヶ月ぐらい通っているみたいですが、結構体調はよくなってきているみたいですよ。

 

 

動画作り

なんでもやりだすと、色々とわかってくるというか、このダーリンとのアカウントを始めてまだ6回ぐらいのアップですが、それでも作り込んでいくうちに、だんだんコツや、こうしたほうがいいのでは?

 

などということがわかってきました。

 

経験というのはすごいもんですねー。

 

と自分でも感心します。

 

で、この動画は実は既に最初の頃に作ってあったので、まだまだやり方など慣れてなくて、しかも文字も小さかったりして、読みにくかったりしますよね?

 

すいません。

 

直そうと思ったら、な、な、なんとファイルが保存されてなく、修正が不可能になってしまいました。

 

なので、そのまま出しています。

 

でーもー。

 

せっかく作ったのだから、しっかりと読んでもらいたいな、と思いましたので、読みにくい箇所は、こちらに動画のスクリーンショットを貼っておきますね。

 

ぶはーっ。

細かいですが。w

 

f:id:happy-mom:20201010074907j:plain

f:id:happy-mom:20201010074030j:plain

f:id:happy-mom:20201010074033j:plain

f:id:happy-mom:20201010074038j:plain

f:id:happy-mom:20201010074052j:plain

f:id:happy-mom:20201010074049j:plain

f:id:happy-mom:20201010074045j:plain

f:id:happy-mom:20201010074041j:plain

 

ということでした。

 

上の写真で右上に載ってるのは事故って入院中のジョー。一週間意識不明だったそうで、お母さんを泣かしてしまったのだそうです。

 

下の写真は昨年のジョー。

 

胸からお腹にかけて当時の傷がバッサリ入っています。

 

まだまだ若かった20代の頃はその傷を見せるのが恥ずかしくて水着にもならなかったし、女の子ともいい感じになってもイマイチ体を見せたくなかった、と言ってます。

 

硬派で暗い10代を過ごした上に事故の精神的後遺症もあって、踏んだり蹴ったりですね。

 

結構いい体をしているのに、勿体ない。

 

(でもご安心ください。30代以降は弾けたみたいですから)

 

バイクに乗る人は、本当にくれぐれも事故にはお気をつけくださいませ。

 

そして、今後は文字ももっと見やすく入れますので、今回はこれでご了承くださいね。

 

(もし他にも何か、アドバイスがありましたら、どんどんコメント欄などでお知らせください。できるだけ対応します!)

 

ダーリンの過去が暴かれる?

結構、私たちはこういう部分で喧嘩をするのですが、私があっけらかんとなんでも話す方なのに対してダーリンは言わないタイプです。

 

男女の違いでしょうか?

 

少なくとも私は聞かれたら答えて欲しいなと思うんですよ。

 

過去はもう精算しているからこそ、どうでもいいと思うわけでね。

 

でもダーリンは

 

「過去に嫌な自分がたくさんいたし、思い出したくないって過去もオレにはたくさんある」

 

と言ってます。

 

へぇー。

そうなんだ?

 

よくわかりませんが、なんか「黒い過去」って感じ?

 

ぷっ。

 

でもね、そんなんじゃないと思います。

 

多分、全部知ってますから(←と言うとまたダーリンは「俺の過去なんて君は知らないぜ」と言うと思いますが)。

 

全然、黒くないです。

まあ、爽やか系でもないですけどね。

 

なんだかんだ言っても、ダーリンはかなーり私(彼女)にはなんでも話してくれる方でして、その点はとっても嬉しいです。

 

でもたまに聞いてない過去のことでも一人で喋り出す時、ありますが。

 

ふーん。

 

普通に彼も一生懸命恋愛してたんだなー、と思いますけどね ❤️

 

では、動画はこちらです。